暖かい暖かい社会になったら・・・

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アファメーションで、いつも心温かく
最近、三面記事を見ると自殺だとか、家庭内の殺戮だとか、子供の誘拐。だとか、ひと昔前で

は考えられないことが起きている。なにか原因はあるかとは思いますが、モラルの認識の希薄さも一因として取り上げられる

でしょう。
一個人として問題が生じた場合、犯罪的、自暴自棄的なことは考えず、平和的解決を望むべきです。


そこで、知恵が働かない場合は、アファメーションが助けてくれます。これは、肯定的な言葉をどんどん脳にインプットするの


です。そうすると勝手に脳が良い結果をもたらす様に働くのです。ただ、悪いことを考えていると、脳は悪い結果をもたらしま

すので、気をつけなければなりません。悪いことを考えているなと思ったら、良いことをドンドン、インプットするように、切り替


えましょう。例えば、前者の件でしたら「平和的解決」を何度も、唱えていれば良いのです。そうすると、良い案がもたらされる


のです。脳は、そのようにできているのです。






こころ暖まる日々をおくるにはどうしたら良いか?


暖まるというのは主観だから、こころの有り様を変えれば、暖かい日々を過ごすことができると思います。


私たちの心は一日中、コロコロ変わるものですね。つい無意識にマイナス言葉を吐いていることがある 。無意識だから、


なかなか直ぐ気がつかない。ついつい、相手のこころを傷つけていることが多いし、自分も傷つけている。


ある日、ユーチューブで色んな方々の人生論を聞いていると非常に簡単な方法でマイナス言葉を切り替え追い出すことが


できる言葉にであった。斉藤一人先生の天国言葉を下記に列記します。私はこの言葉を毎日、時間があるたびに小声で


唱えています。いくらか、人間関係が円滑になったような感じがする。



1 愛してます

2 ついている

3 うれしい

4 感謝します

5 幸せです

6 ありがとう

7 許します


Tulips.jpg

職場、家庭においての問題(トラブル)解決はどうしてますか?
バラ
まず、職場のほうですが極力、その問題(トラブル)の影響が広がらないようにすべきでない

でしょうか?


問題が生じた原因を良く調べ責任の擦り合いは止め,冷静に調べていく。明らかに問題を起こしたものがいれば反省してい


ただき二度と同じ問題が生じないようにすることが大事です。問題を起こしたものが複数おり責任の所在が複雑な場合、複


数の人数にも依りますが代表者、問題解決を望む人、過去に同じような問題を体験し解決、又は解決までの経緯を知って


いる人、バランス思考を持っている人などが集まり、問題分析、解決していくことが望ましい。


次に家庭のほうですが、なるべくよく話し合うということでしょう。


特に子供の場合、何か悩んでいる表情、素振りを見せたらどんな小さなことでも聞いてあげましょう。唯一のカウンセラー


親なのですから。決して学校の先生ではありませんよ。学校の先生にそこまで期待するのは無理です。


子供が話したがらないもありますが、そういう場合は無理に話をさせず親は「いつも、お前を信じているよ。でも困ったこと

があったら何でも言ってごらん。」と言ったらよいかと思います。とにかくやさしく接してあげましょう。


やさしくやさしくしてあげるとツイ本音が毀れるものです。でも焦らずに。子供は大事です。


家族、日本、世界の平和、幸福の為にも。




心温まる映画       アメリカ映画 「 わが道を往く」
最近は、封切り映画も昔のように新聞に広告が載らないし(昔は新聞全面に載ったこともあった。)、今どんな映画が封

切られているのかインターネットで調べてみないと良く分からない。そして、ロングラン(長期興行)というのもないで

すよね。映画「ベンハー」は確か一年近くテアトル東京で上映された経緯がありますね。


わが道を往く

心温まる映画第一弾、第2次世界大戦中、こんなホットな映画が作られました。

今から40年前淀川長冶の日曜洋画劇場でも取り上げられましたが、その時は、

何気なく見て、これはと言った感動はなかった。

最近書店に立ち寄ってみたら500円でこのdvdが販売されており、今度は落ち着いてじっくり

見てみようと買ってみた。映画のあらすじは大したことがないのだが、全編、こころが温まる

んだね。一つ一つの台詞、味があるんですね。ビング・クロスビーの歌も暖かいし、当時の戦中の、心が荒んだ

世の中に映画関係者がプレゼントした宝石箱のような作品です。




野の花
野のゆり
聖書を読んだことありますか?



あまり読まないのだけど、ちょっと心に残る文章はあるね。


別に宗教は信じなくても、ちょっと心に残る文章は紹介したいですね。心温まりそうだから。






マタイによる福音書6章28~30節(聖書のページ名)




なぜ、衣服のことで思い悩むのか。


野の花がどのように育つのか、注意してみなさい。


働きもせず紡ぎもしない。


しかし言っておく。


栄華を極めたソロモンでさえ、


この花の1つほどにも着飾っていなかった。


今日は生えていて、


明日は炉に投げ込まれる野の草でさえ


神はこのように装ってくださる。


まして、あなた方にはなおさらのことではないか。


信仰の薄いものたちよ。


何か、心に残りますよね。


神の愛は、自然の中にも見ることが出来るということですかね。
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